第三日暮里小学校|5年生

避難所で活躍する案内ロボットを作ろう

ニューノーマル時代の感染症対策を踏まえた災害対応の一つとして、災害時に自分たちの通う小学校が避難所となった場合を想定し、Sota(ソータ)を活用した案内ロボットを作りました。

避難所に避難してくる方々へどのような情報を提供し、どのような案内をすればよいか、3~4人のグループにわかれ、それぞれの目的に合わせて“人を助ける”コミュニケーションロボットをプログラムし、実際に動かすことで防災への意識を高めました。

取材協力:東京都荒川区立第三日暮里小学校(2020.11)

【事例チラシ】第三日暮里小学校

第三日暮里小学校の事例チラシです。

Size: 1.8MB
避難所で活躍する案内ロボットを作ろう

教科:総合
学年:5年生
時数:4
使用プログラム:Sotaとはじめるブロックプログラミング

Size: 8.0MB